タッチアップとは?

こんにちは!本庄支店です!

今回はタッチアップについてご紹介します★

タッチアップとは・・

塗装が仕上がった後の塗装面に傷や塗り残しがあった場合に修正処理の塗装を行うことです!

タッチアップはなぜ必要?

建物は長期間にわたって直射日光や風雨にさらされますが、外壁塗装の塗膜がこれらの影響を緩和して劣化を防ぐ役割をしています!

新築の建物な場合、塗装が一部剥がれていても、しばらくは外壁や内装材などの防水性で雨漏りは発生しませんが、時間の経過とともにそこが起点となり被害が拡大していくのです。

タッチアップの種類

タッチアップには『部分的なタッチアップ』・『釘を隠すためのタッチアップ』の2種類があります!

 

外壁塗装の部分的なタッチアップ◆

外壁に部分的な汚れ、傷などがあるものの外壁全体としては塗り替えの必要がない場合、既存の塗装の色に合わせて部分的にタッチアップを行います!

 

釘を隠すためのタッチアップ

サイディングなどの外壁や幕板・鼻隠し・破風板などの釘止めしたあとに、釘の頭を隠すために周りの外壁と同じ色の塗料でタッチアップを行います!

当社では外壁の無料診断、雨漏り診断など幅広く展開しております。

お気軽に最寄りのショールームへお問い合わせください!

💫また当社の施工実績はこちらの画像から💫